■ 子宮筋腫
FUS (集束超音波治療装置)
メスを使わず超音波で患部を焼却
これまでは、子宮筋腫を治療するには、切開して患部を除去するという方法が主流だったため、腹部に傷が残ったり、また薬物による副作用の危険性もありました。
FUSとはMRI(画像診断装置)で病巣をモニターしながら、患部の腫瘍などに超音波のエネルギーを集中させて、高温で約3~4時間焼灼させる最新の技術です。体に傷が残らず、日帰りの治療も可能となりました。
http://www.ims.gr.jp/itabashi.hp/
この医療技術に関して、いますぐお問合せする。

TEL 03-3989-1142
最先端の医療技術 >>
|ダビィンチ
|循環器・心臓疾患
|不妊治療
|子宮筋腫
|前立腺がん
|前立腺肥大症
|
|脳梗塞
|早期乳がん
|臍帯血ファミリーバンク
|人間ドック
|デメカルキット
|








